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近況
ウインオスカー
馬コード : 20130005 / 父 : スクリーンヒーロー / 母 : グローリサンディ / 牡 / 栗東・飯田雄三
更新日
 2017年4月27日(木)
 再来週の新潟土曜11R「八海山特別」ダート1200mを菱田騎手で出走を予定しているウインオスカーは、昨日26日(水)に坂路にて軽めの追い切りがかけられました。単走でスタートし、前半はゆっくりと入ると、後半は馬なりのまま脚を伸ばしていました。時計は4F57秒4、ラスト1F13秒5でした。
 騎乗した飯田調教助手は「2週前ですし、やらなくてもいいかなと思っていましたが、馬が行く気になっていたので、そこでケンカして抑えてもと思い、最後は気分良く走らせました。やればいくらでも時計は出る馬で、これくらいは楽走に近い内容ですし、動きは良かったですよ」と感触を話していました。
 なお、追い切り明けの本日27日(木)は軽めの運動を消化していました。
更新日
2017年4月20日(木)
 先週の福島では、テンのダッシュが利かずハナへは行けなかったものの、4コーナーを馬なりで上がっていく脚を見せたウインオスカー。直線では完全に抜け出し、勝ったと思ったものの、最後は勝ち馬の決め手にやられてしまいましたが、逃げない競馬で結果が出せたことは収穫でした。レース後は、脚元などに問題はなく、本日20日(木)から坂路で乗り始めています。
 飯田雄調教師は「トモの筋肉が落ち、馬体重も戻しながらの調整でしたからね。輸送で大きく数字が減ったのも、まだ本調子ではなかったからでしょうし、テンのダッシュが悪かったのも、その影響だったと思います。そういう状況でも崩れませんでしたし、むしろ好位から収穫のある競馬ができました。次は状態はさらにアップするでしょうし、次走でしっかり決めたいですね」と力強く話していました。
 なお、次走は中3週で、5月13日、新潟土曜11R「八海山特別」ダート1200mを、引き続き菱田騎手とのコンビで向かう予定です。
更新日
2017年4月13日(木)
 今週の出走を予定しているウインオスカーは、昨日9日(日)にCWコースにて6F88秒1、ラスト1F13秒2という時計を馬なりでマークしています。
 レースへ向けた最終追い切りは、昨日12日(水)に坂路にて行われました。菱田騎手が騎乗して単走でスタートすると、前半はガッチリ抑えてゆっくりと進みます。残り2Fを過ぎても馬なりのままピッチが上がると、最後の1Fだけビシッと追われてフィニッシュしています。時計は4F57秒1、ラスト1F12秒8でした。
 菱田騎手は「先週よりも動きは良かったですし、追い切り後の息遣いも良化していました。これまでのレースを見ても、1000万では力は上だと思いますし、勝てるようしっかり乗ってきます」と力を込めて話していました。
 また、飯田雄調教師は「前回が直前に時計を出し過ぎたこともありましたし、今朝は全体時計は控えめで、しまいだけやりました。この重い馬場で12秒台は立派ですし、動きは良かったと思います。前回は躓きがありながらも4着に粘っていますし、スムーズなら勝ち負けになってもおかしくはないでしょう。期待しています」と話していました。
 そして本日13日(木)は運動のみで様子が見られ、午後からの出馬投票で今週の福島土曜11R「ラジオ福島賞」ダート1150mに菱田騎手で出走が確定しています。
 吉村調教助手は「来た時に馬体重が減っていて、トモの筋肉が落ちていたのは気になる点ですが、こちらではカイバ食いが抜群にいいですし、数字も戻ってきています。最近は馬体重を大きく増やして走っていたので、多少のマイナス体重でも問題はありませんし、見た目には細くは映りませんから、心配はないでしょう。動き自体はいいですし、素質からもこのクラスで足踏みはさせられない馬。ここでなんとかしたいですね」と期待を語っていました。
更新日
2017年4月6日(木)
 来週の福島土曜11R「ラジオ福島賞」ダート1150mを菱田騎手で予定しているウインオスカーは、週末2日(日)に坂路で4F58秒4、ラスト1F14秒0という時計を馬なりでマークしています。
 今週は、昨日5日(水)にCWコースにて1週前追い切りがかけられました。菱田騎手が騎乗し、単走でスタートすると、前半からいいペースで進みます。直線半ばまでは持ったままで進み、最後はムチが2発入って一杯に追われましたが、脚が鈍ることなく、ゴールしています。時計は6F80秒7、ラスト1F12秒6でした。
 菱田騎手は「角馬場などでは止めようとしたり、出口に帰っていきそうな姿勢を取ったりと、あまり前向きさがなかったんです。短距離を使っている馬なので、もっとグイグイ行くと思っていたのですが、出かけもグンと行くわけではなかったので、『大丈夫かな』と思ったほどです。しかし、スピードに乗るとさすがという感じでしたね。最後もフワッとするところはなかったですし、しっかりと伸びていました。いい動きでしたし、能力は高そうな馬ですね。あとは休み明けの分、追い切りの後は息が上がっていたので、そのあたりがあと1週間でどれだけ良くなるかでしょう」と初コンタクトの感触を語っていました。
 また、吉村調教助手は「輸送が影響したのか、来た時はトモの筋肉が落ちていて、少し寂しく映ったんです。それでも、カイバ食いはいい馬ですし、馬体重も現在鞍付きで506キロと少しずつ戻ってきています。来週までにさらにいい状態にして、福島へ行きたいですね」と話していました。
 なお、追い切り明けの本日6日(木)は運動のみで楽をさせてもらっていました。
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