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近況
ウインアポロン
馬コード : 20170005 / 父 : アドマイヤマックス / 母 : ケイティローレル / 牡 / 栗東・西園正都
更新日
2020年3月27日(金)
 滋賀県・栗東の島上牧場にて調整中。舎飼で様子を見ています。
 担当者は「先週、こちらへ移動してきました。術後の包帯は巻いたままですが、今のところ大きな痛みはないようで安静にして様子を見ています。2ヵ月ほどはこちらで静養することになりそうです。運動はできませんので、疝痛にならないように気を付けて管理していきます」と話していました。
更新日
2020年3月19日(木)
 右前球節の手術後は入院馬房で管理されているウインアポロンは、術後の経過を観察するため、昨日にはレントゲン検査を行い、全治1年以上という診断が下っています。
 本日にはトレセンのすぐ隣にある島上牧場へ移動しており、長距離輸送が可能になるまでの2、3ヵ月の間は同牧場で調整し、その後、北海道のコスモヴューファームへ移動し、休養に入ることとなっています。
 西園調教師は「全治1年以上という重度の骨折ですが、術後の経過も順調で、ひとまず近郊牧場へ移動させることになりました。復帰までの道のりは長いですが、血統馬でレースでも力のあるところを見せてくれましたし、なんとか復活してもらいたいですね」と話していました。
更新日
2020年3月12日(木)
 骨折した右前球節をボルトで固定する手術を無事に終えたウインアポロンは、現在も入院馬房で安静にして経過観察されています。
 西園調教師は「手術は無事に終えましたが、もともと骨折の範囲が広く、症状としても重度でした。また、骨折した骨はクッションの役割を担う箇所で、ボルトを入れたことにより治癒したとしても脚が思うように曲がらないなどの弊害の可能性も考えられます。診療所からは『2週間は経過観察』と聞いていますし、あと1週間ほどは様子を見ながら、見舞金も含めた今後の話し合いをしていきます」と説明していました。
更新日
2020年3月5日(木)
 来週の出走を目指して順調に調整を続けていたウインアポロンでしたが、昨日の調教で坂路を1本上がった後、CWコースでの調教中に躓くようにして馬場に脚を取られて、直後から跛行が認められています。その後、レントゲン検査を行った結果、右前球節の骨折が判明しています。
 また、骨折部の亀裂が縦に長く、重度の症状であることから、その日の夕方には患部をボルトで固定する手術を行い、無事に成功しています。
 西園調教師は「事故が起きたのは追い切りでもなく普通キャンター中のことでした。ミスステップを踏み、よほど脚元を捻ってしまったのかもしれません。ここに来て馬が良くなってきたタイミングでこのようなことになってしまい本当に残念ですし、申し訳ありませんでした」と肩を落とし頭を下げていました。
 続けて、「骨折としては重度の症状で、手術では6本のボルトで患部を固定しました。全治期間はまだはっきりと分かりませんが、復帰までかなり時間はかかるものと見られます。それでも、血統馬で新馬戦で3着に来たように能力も高い馬ですから、なるべく早い回復と復帰を願っています。手術後は入院馬房で経過を観察していて、移動が可能になれば放牧に出す予定です」と説明していました。
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