ウインレーシングクラブ
ホーム プライバシーポリシー サイトマップ
よくある質問はこちらから お問い合わせはこちらから
ウインについて 会員募集 募集馬情報 出資申込み 出走情報 所属馬情報 MOREウイン
ホーム > 近況 ( 所属馬情報 )
近況
ウインチェレステ
馬コード : 20180010 / 父 : ドゥラメンテ / 母 : コスモチェーロ / 牡 / 美浦・畠山吉宏
更新日
2022年1月20日(木)
左目の角膜炎のため、入院馬房へと入ったウインチェレステは、引き続き点眼などで治療をしながら舎飼で様子が見られています。
畠山吉調教師は「培養したところから菌は特定できないということで、点眼での治療を続けています。目に砂が入ったでの傷ならすぐに回復するのですが、獣医師もあまり例のない症状とのことで入院して様子を見ている状況です。それでも、一番大きな傷の箇所は少しずつ小さくなっていますし、良化に向かっていることは間違いありません。ですが、この状態で目を壁でこすってしまうと症状が悪化したり、最悪失明に繋がる危険性もありますから、眼帯は外せません。完全に良くなるまでは、すぐに対処ができる入院馬房にいた方がいいとのことです」と説明していました。
更新日
2022年1月13日(木)
左目の角膜炎のため、厩舎で様子を見ているウインチェレステは、引き続き舎飼で様子が見られています。
畠山吉調教師は「砂が入ったりで眼球に傷がついたところに細菌が入り、症状が長引いているとのことです。症状は少しずつ良化に向かっていますが、まだ完全ではなく、獣医師も『この状態で動かすとまたぶり返してひどくなる可能性がある』とのことで、明日からトレセン診療所の入院馬房に入ることになりました。現在は1日4回の点眼をして、普段はずっと眼帯で目を保護しています」と症状を説明していました。
更新日
2022年1月6日(木)
小倉開催を目指していたウインチェレステは、年末に左目がショボショボした状態になり、目薬で治療をしていたものの、年明けも改善されないため、現在は運動のみで様子が見られています。
畠山吉調教師は「眼球に点がポツッとあり、ショボショボとした状態が続いています。細菌性の角膜炎とのことで目薬をしていますが、症状が回復してきません。ただ、本当に悪い状態ならここからさらに症状が悪化してくるのですが、それもありません。現状では原因が不明なので、角膜を綿棒でなぞり、そこから培養して原因の菌を特定している段階です。特定されれば、それに合った治療を行います。脚元ではないので、症状が良くなればすぐに乗っていけますが、少し休ませてしまったので、小倉の2週目には間に合いません。培養の結果と治療の経過を見て今後のことを決めたいと思います」と説明していました。
更新日
2021年12月23日(木)
先週の中京では、スタートで出負けし、その後は馬群の中で頭を上げる仕草もあり、スムーズさを欠いたウインチェレステ。レース後は本日から乗り始めていますが、脚元などに問題はありません。
なお、次走は、1月22日、小倉土曜10R「鳥栖特別」芝1800mを予定しています。
畠山吉調教師は「権利が取れれば中山で続戦の選択肢もあったのですが、6着になってしまいましたからね。それでも、小倉ならば使えますし、本来平坦小回りの方が合っているタイプです。年末年始もトレセンでしっかりと調整していきます」と話していました。
所属馬情報
所属馬一覧
戦績
近況
調教タイム
アルバム
会員様専用マイページ
会員ID
パスワード
会員様専用マイページへ初めてログインされる方はこちら
所属馬検索
コスモヴューファーム公式サイト
コスモヴューFチャンネル
資料請求
出資予約
ホームウインについて会員募集募集馬情報出資予約出走情報所属馬情報MORE ウインお問い合わせよくある質問サイトマッププライバシーポリシー
ウインレーシングクラブ携帯サイトはこちらのQRコードから
ウインレーシングクラブでは、
セキュリティー保護のため
暗号化通信を導入しています。
Copyright 2002-2012 Win Racing Club. All Rights Reserved.